翻訳の入手

perldoc.jp から

ブラウザで閲覧できます。

参考

SourceForge.jp から

CVSからファイルを取得できます。ブラウザで閲覧も出来ます。

CVS リポジトリを閲覧

開発者用 CVS

まず、参加するには?を読んで、参加してください。

Microsoft Windowsの方は、詳しくはCVSの導入をどうぞ。他の方も、参考になるかと思います。
大まかには、下記の手順です。

  1. ssh-keygen で、秘密鍵、公開鍵を作成する。
  2. SourceForge.jpで、ログイン->アカウント管理のシェルアカウント情報の鍵の編集で、公開鍵を追加する。
  3. 環境変数、CVS_RSHssh を設定する。
  4. 取得したいディレクトリ内で、
    cvs -z3 -d:ext:developername@cvs.sourceforge.jp:/cvsroot/perldocjp co ./

anonymous CVS

pserver というもので提供されています。

まずはログインします。

cvs -d:pserver:anonymous@cvs.sourceforge.jp:/cvsroot/perldocjp login

password の入力が要求されても、何も入力せずエンターキーを押してください。

次に、カレントディレクトリに、CVSに登録されたファイルを取得します。

cvs -z3 -d:pserver:anonymous@cvs.sourceforge.jp:/cvsroot/perldocjp co ./

以降は、そのディレクトリの中で、

cvs upd -dP

で、最新のドキュメントを取得できます。